【NBAまとめ】2021年1月7日 〜キャリアハイ続出!怪我人も…渡邊雄太は最長の出場時間!イースト上位の強さが目立った!

NBA

日本時間2021年1月7日の試合結果をまとめております。

今日はキャリアハイが5人も!
さらに試合は接戦の試合が多数!
一方であの選手に怪我が!!!
やっぱりイースト上位は強かった。
渡邊雄太は1Qから出場!

結果を知りたくない方は見ないでね。

本日の試合はこちらのカードです。

昨日までの順位

<イースト>

01. シクサーズ(6-1)
02. マジック(5-2)
02. ペイサーズ(5-2)
04. セルティックス(5-3)
05. ニックス(4-3)
05. キャバリアーズ(4-3)
05. バックス(4-3)
05. ホークス(4-3)
09. ネッツ(4-4)
09. ブルズ(4-4)
09. ヒート(3-3)
12. ホーネッツ(2-5)
12. ウィザーズ(2-5)
14. ラプターズ(1-5)
15. ピストンズ(1-6)


<ウエスト>

01. レイカーズ(6-2)
02. サンズ(5-2)
03. クリッパーズ(5-3)
04. ジャズ(4-3)
04. ペリカンズ(4-3)
04. ウォリアーズ(4-3)
07 ブレイザーズ(3-4)
07. ナゲッツ(3-4)
07. マーベリックス(3-4)
07. キングス(3-4)
07. スパーズ(3-4)
12. ロケッツ(2-3)
13. サンダー(2-4)
14. ウルブズ(2-5)
14. グリズリーズ(2-5)

ロケッツvsペイサーズ

ロケッツ(HOU) : 107(2-4)
vs
ペイサーズ(IND) : 114(6-2)

ペイサーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/1efp8J8wRe4

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
HOU| 30 | 26 | 31 | 20 | 107
IND | 35 | 27 | 28 | 24 | 114

接戦の試合でした!
ブログドンがキャリアハイの35得点!
しかも、最後の大事なところで
積極的に行ってくれたのはデカかった!

そのほか、サボニスの超絶ブロックや、
ターナーはブロック9本!超絶!
ディフェンスでも勝ち切ったのは大きい。

一方でウォールはともかく、ハーデン
15得点は少なくない?しかも、
38分も出ていてFG試投数が14のみ。
ベンチ層も薄いし、大丈夫か1?

ロケッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

デイビット・ヌワバ
(37-15-4-0-0-2 : +3)
●P.J.・タッカー
(32-10-6-0-1-1 : +3)
デマーカス・カズンズ
(23-9-14-1-2-4 : -4)
●ジョン・ウォール
(37-28-6-3-2-1 : +3)
●ジェームズ・ハーデン
(38-15-4-12-1-2 : +3)

○エリック・ゴードン
(33-20-1-1-0-2 : -16)
○スターリング・ブラウン
(13-2-2-0-1-0 : -15)
○ジャイショーン・テイト
(23-8-2-2-0-0 : -12)

ペイサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●アーロン・ホリデー
(27-7-0-3-0-0 : -6)
●ドマンタス・サボニス
(38-22-12-4-0-1 : +4)
マイルズ・ターナー
(31-2-5-2-2-9 : -3)
●ビクター・オラディポ
(35-18-9-2-1-0 : -10)
●マルコム・ブログドン
(39-35-2-7-3-0 : -1)

○ジャスティン・ホリデー
(31-20-5-0-1-0 : +22)
○ダグ・マクダーモット
(16-6-2-0-0-0 : +13)
○T.J.・マッコネル
(19-4-3-3-3-0 : +16)

キャバリアーズvsマジック

キャバリアーズ(CLE) : 94(4-4)
vs
マジック(ORL) : 105(6-2)

マジック勝利!
ハイライト:https://youtu.be/hTQZp5nplhs

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
CLE | 23 | 22 | 19 | 30 | 94
ORL | 15 | 36 | 32 | 22 | 105

マジックの安定感がすごい。今日は
ベンチから出てきたロスがチームハイの
20得点。ベンチメンバーも安定的に、
成績を残せてるのはでかい!

ただ!!!見てて、うぎゃって思ったが
フルツが前十字断裂の大怪我。。。
いよいよこれら!ってところだったのに。
これはツライ。本人が一番ツライなー。

一方で負けてしまったが、セクストンは
レブロンの記録を抜く大記録達成!
開幕から8試合連続で20点以上。
チームが勝てないのが残念だが、それでも
この記録はすごいですね!
ただ、チームはなんだか勝てる気しない。
キャバリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

ジェディ・オスマン
(32-4-5-7-3-0 : -20)
●ラリー・ナンスJr.
(32-10-3-1-1-0 : -20)
●アンドレ・ドラモンド
(26-19-15-1-1-1 : -12)
アイザック・オコロ
(28-10-0-2-0-0 : -1)
●コリン・セクストン
(35-21-3-5-1-1 : -13)

○ソン・メイカー
(14-6-6-2-0-0 : +6)
○ジャベール・マギー
(17-6-5-3-2-0 : -5)
○デイミアン・ドットソン
(15-4-0-3-0-0 : -8)
○ディーン・ウェイド
(12-2-0-0-0-0 : +7)
○ラマー・スティーブンス
(20-10-6-1-0-0 : +1)
マーキース・ボルデン
(4-2-2-0-1-2 : +10)

マジックスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ギャリー・クラーク
(28-3-4-1-0-0 : -1)
●アーロン・ゴードン
(27-15-8-3-1-1 : +8)
●ニコラ・ブーチェビッチ
(34-16-7-6-0-1 : +1)
ドウェイン・ベーコン
(31-19-2-1-0-0 : +3)
●マーケル・フルツ
(4-3-0-0-1-0 : -8)

○テレンス・ロス
(21-20-2-2-1-1 : +17)
○ケム・バーチ
(24-6-10-2-1-0 : +18)
○コール・アンソニー
(32-8-4-3-0-1 : +11)
○モー・バンバ
(3-0-1-0-0-0 : -6)
○カリーム・マネ
(3-2-0-0-0-0 : -6)
○ジェームズ・エニス3世
(16-6-2-1-0-0 : +10)
○ジョーダン・ボーン
(12-7-3-1-0-0 : +8)

ウィザーズvsシクサーズ

ウィザーズ(WAS) : 136(2-6)
vs
シクサーズ(PHI) : 141(7-1)

シクサーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/DrRXWIoOt-M

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
WAS| 24 | 43 | 39 | 30 | 136
PHI | 33 | 49 | 34 | 25 | 141

まずは、シクサーズ強い!
心配した通り、エンビードに38得点、
さらにセスには1Qだけで5/5の3P!
チーム全体としてFG61%、3P62%と
むちゃくちゃ高確率。これは強い!
ボールがしっかり回っていて、どこから
でも攻撃できる。そして困った時は、
シモンズがゴリ押しで点を奪える。強い!

一方。。。ビールがなんと60得点!!!
キャリアハイ!!!FG 20/35の57%に
加えて3P 7/10と70%の確率でヒット。
途中19点まで離される展開でしたが、
物凄い攻撃で追いついたが、そこから、
シクサーズに踏ん張られ敗北。
結果だけ見ると惜しい敗北でしたが、
八村選手はFG試投数がたったの4など、
全体的にボールがまわってない部分も
結構大きなところかなと思います。

ウィザーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●デニ・アブディア
(15-1-0-0-0-1 : -9)
●八村 塁
(24-8-2-0-0-0 : -13)
●トーマス・ブライアント
(33-11-6-1-0-0 : -14)
●ブラッドリー・ビール
(38-60-7-5-1-0 : -9)
ラッセル・ウエストブルック
(38-20-8-12-3-1 : -4)

○イシュ・スミス
(23-9-5-5-2-0 : +5)
○ダービス・ベルターンス
(32-17-4-1-2-0 : +1)
○ジェローム・ロビンソン
(5-0-0-0-0-0 : -3)
○ロビン・ロペス
(14-5-2-1-0-0 : +9)
○ハウル・ネト
(11-5-0-2-1-0 : +10)
○アンソニー・ギル
(2-0-1-0-0-0 : +2)

シクサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ダニー・グリーン
(30-15-3-5-2-0 : +14)
●トバイアス・ハリス
(40-19-7-3-0-0 : +7)
ジョエル・エンビード
(36-38-8-5-3-3 : +14)
●セス・カリー
(36-28-5-3-0-0 : +16)
●ベン・シモンズ
(35-17-6-12-2-0 : +6)

○タイリース・マクシー
(10-2-2-1-0-0 : -9)
○シェイク・ミルトン
(19-19-0-3-1-0 : -5)
○マティース・サイブル
(17-2-0-1-1-1 : -9)
○ドワイト・ハワード
(11-1-4-0-0-2 : -9)
○テレンス・ファーガソン
(0-0-0-0-0-0 : 0)

ホーネッツvsホークス

ホーネッツ(CHA) : 102(3-5)
vs
ホークス(ATL) : 94(4-4)

ホーネッツ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/dSWwDoADcF0

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
CHA| 27 | 32 | 22 | 21 | 102
ATL | 11 | 29 | 27 | 27 | 94

ヘイワードが44得点のキャリアハイ!
ホーネッツにきて、自分の居場所を
しっかりアピールしていますね!
そのほかのメンバーは調子よくない
感じでしたが、ホークスがもっと悪かった。

ホーネッツはFG 37%、3P 30%と
これはこれでひどいけれど、
ホークスはFG 35%、3Pは17%と
7/40の成功率では勝てないですよね。
ホークスは波があって、これだと上位はなかなか難しそうです。

ホーネッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ゴードン・ヘイワード
(39-44-7-2-1-1 : +10)
●P.J.・ワシントン
(37-9-10-4-2-3 : +16)
●ビスマック・ビオンボ
(24-2-8-1-0-2 : -5)
●テリー・ロジアー
(28-14-3-1-2-1 : +13)
●デボンテ・グラハム
(39-11-4-7-4-0 : +12)

○ラメロ・ボール
(23-16-8-5-0-0 : 0)
○マイルズ・ブリッジズ
(22-2-6-2-2-1 : +10)
○ケイレブ・マーティン
(14-2-1-0-0-0 : -5)
○コディ・マーティン
(14-2-2-0-0-0 : -11)

ホークススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ディアンドレ・ハンター
(33-17-6-5-1-0 : -4)
●ジョン・コリンズ
(31-23-11-1-1-0 : -12)
●クリント・カペラ
(26-7-19-1-0-1 : +2)
●キャム・レディッシュ
(27-8-4-2-1-0 : -3)
●トレイ・ヤング
(35-7-5-3-1-0 : -15)

○ボグダン・ボグダノビッチ
(18-2-2-3-0-0 : -9)
○ネイサン・ナイト
(2-0-0-0-0-0 : -8)
○ケビン・ハーター
(32-19-5-6-0-0 : -1)
○ソロモン・ヒル
(11-2-2-2-0-0 : +1)
○ブランドン・グッドウィン
(20-9-3-2-2-0 : +9)

セルティックスvsヒート

セルティックス(BOS) : 107(6-3)
vs
ヒート(MIA) : 105(3-4)

セルティックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/HRIOdzO6WMQ

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
BOS | 34 | 19 | 27 | 27 | 107
MIA | 26 | 19 | 35 | 25 | 105

昨年のカンファレンスファイナルを
思い出させるいい試合でした!!!
前半はセルティックスペースでしたが、
後半だけでリードチェンジが10回!
ドラギッチの3Pシュートで発狂!
そのシュートがはずれて発狂!
またドラギッチに戻ってきて発狂!
シュートが入って同点で発狂!
スマートが守られて発狂!
プリチャードが決勝ゴールで発狂!

ルーキーのプリチャードによる決勝点。
とにかく素晴らしい試合でしたね。
アデバヨのアシスト10はずるいw

セルティックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジェイソン・テイタム
(37-27-5-4-1-0 : +7)
●トリスタン・トンプソン
(19-9-7-1-0-0 : +1)
ダニエル・タイス
(28-13-51-0-1 : -4)
●ジェイレン・ブラウン
(36-21-12-5-2-2 : -8)
●マーカス・スマート
(32-9-4-6-1-0 : -6)

○ペイトン・プリチャード
(20-6-6-4-0-0 : +6)
○ロバート・ウィリアムズ3世
(14-8-4-0-1-1 : +3)
○シェミ・オジェレイ
(13-5-4-0-0-0 : +1)
○グラント・ウィリアムズ
(28-5-6-1-2-1 : +8)
○カーセン・エドワーズ
(9-4-0-0-0-0 : +2)

ヒートスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジミー・バトラー
(33-26-8-3-0-3 : +8)
●ケリー・オリニク
(21-11-5-0-0-0 : +2)
●バム・アデバヨ
(33-15-8-10-0-2 : -9)
●ダンカン・ロビンソン
(31-16-6-2-1-0 : +12)
●タイラー・ヒーロー
(34-8-7-1-0-0 : +2)

○プレシャス・アチウワ
(14-6-5-3-0-1 : +7)
○ゴラン・ドラギッチ
(28-14-0-2-0-0 : -8)
○エイブリー・ブラッドリー
(23-0-2-4-1-1 : -3)
○アンドレ・イグダーラ
(20-9-1-1-0-0 : +21)

ジャズvsニックス

ジャズ(UTA) : 100(4-4)
vs
ニックス(NYK) : 112(5-3)

ニックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/mBh27cVaDmM

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
UTA | 27 | 29 | 19 | 25 | 100
NYK | 20 | 24 | 34 | 34 | 112

ニックス強いんだけどどうした!?
ジャズのペースで試合が進んでいた、
ように思いましたが、3Qだけで
ランドルが14点!チームとしても
34対19の猛攻でひっくり返すと、
そのまま勝利!ランドルがエースらしく
なってきた一方、ジャズはどうした??
な展開でした。今のところピンとこない
ジャズなんだよなー。

ジャズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ボーヤン・ボクダノビッチ
(29-6-4-1-0-0 : -16)
●ロイス・オニール
(33-8-9-0-2-0 : -11)
●ルディ・ゴベア
(35-14-12-2-0-5 : -18)
●ドノバン・ミッチェル
(36-18-4-4-1-0 : -20)
●マイク・コンリー
(29-9-4-6-1-0 : -12)

○ジョー・イングルス
(28-16-2-3-0-0 : +1)
○デリック・フェイバーズ
(13-4-3-2-1-0 : +2)
○ジョーダン・クラークソン
(25-19-3-2-1-0 : +2)
○ジョージ・ニアン
(12-6-2-1-0-0 : +8)

ニックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●レジー・ブロック
(30-12-7-0-1-0 : +13)
●ジュリアス・ランドル
(40-30-16-7-0-0 : +25)
●ミッチェル・ロビンソン
(4-9-13-2-3-3 : +12)
●RJ・バレット
(33-9-5-1-3-1 : +10)
●エルフリッド・ペイトン
(42-22-2-8-1-0 : +25)

○イマニュエル・クイックリー
(6-0-0-2-1-0 : -13)
○ケビン・ノックス2世
(16-7-1-0-0-1 : -14)
○オースティン・リバース
(32-23-3-2-2-0 : +2)

ピストンズvsバックス

ピストンズ(DET) : 115(1-7)
vs
バックス(MIL) : 130(5-3)

バックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/rTJxB0LQ4iM

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
DET | 33 | 23 | 26 | 33 | 115
MIL | 44 | 38 | 26 | 22 | 130

バックス勝利!うん。だよねー。の結果。
全体的にピストンズのディフェンスが
甘すぎる印象で、どんどん点を入れられ、
7人が二桁得点。+ーでも7人が+二桁。
そのほかのメンバーも皆活躍!一方で

ピストンズはグラントが1人で奮起!
31点は地味にキャリアハイでした!
かなり多くのメンバーを使っているが、
様子を見ている状況なのかな。。。

ピストンズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジェレミー・グラント
(35-31-10-1-0-0 : -14)
●ブレイク・グリフィン
(26-9-1-5-1-0 : -19)
●メイソン・プラムリー
(16-4-5-1-0-1 : -22)
ウェイン・エリントン
(23-12-3-0-1-1 : -17)
デロン・ライト
(25-3-1-3-1-0 : -12)

○デリック・ローズ
(11-10-1-1-0-0 : -6)
○アイザイア・スチュワート
(20-5-7-0-0-0 : +5)
○サディーク・ベイ
(24-20-10-3-1-0 : +2)
○ジャリル・オカフォー
(11-6-3-0-0-0 : +2)
○セクー・ドゥンブヤ
(12-0-2-1-0-1 : -4)
○スビ・ミハイリュク
(13-8-2-4-0-0 : -3)
○ロドニー・マグルーダー
(7-3-1-0-0-0 : +8)
○セイベン・リー
(11-4-1-1-2-0 : +3)
○デーヴィタス・サーヴィディス
(0-0-0-0-0-0 : +2)

バックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●クリス・ミドルトン
(31-23-5-7-0-0 : +17)
●ヤニス・アデトクンボ
(28-25-8-4-0-1 : +24)
●ブルック・ロペス
(27-17-4-5-0-2 : +13)
●ドンテ・ディビンチェンゾ
(22-4-4-1-0-0 : +10)
●ドリュー・ホリデー
(30-10-5-6-0-0 : +10)

○ボビー・ポーティス
(27-16-10-4-2-0 : -1)
○ブリン・フォーブス
(22-8-1-1-1-0 : +5)
○D.J.・オーガスティン
(22-8-4-6-1-0 : +12)
○タナシス・アデトクンボ
(12-8-2-1-0-0 : -8)
○ジョーダン・ウォーラ
(14-11-4-0-1-1 : -5)
○ジェイレン・アダムズ
(0-0-0-0-0-0 : -2)

サンダーvsペリカンズ

サンダー(OKC) : 111(3-4)
vs
ペリカンズ(NOP) : 110(4-4)

サンダー勝利!
ハイライト:https://youtu.be/exnbVLq7G0k

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
OKC | 26 | 28 | 34 | 23 | 111
NOP | 34 | 25 | 19 | 32 | 110

こちらもめちゃくちゃ接戦!
3Qでサンダーが抜け出し10点差だった
ところをペリカンズの猛攻で残り32秒
ザイオンのシュートで逆転!
ただ、その後ジョージヒルがきっちり
ファールをもらい、逆転。
最後のペリカンズの攻撃はイングラムに
託されましたが、それを止めたのが、
ドルト!イングラムをしっかり止め、
パスに追い込んだところで、ほぼ
試合は決まった感じでしたね。

ペリカンズにとっては上位に向けて
勝ち切りたいところでしたが残念。
ちなみに、アダムスはキャリア初の
トリプルダブル達成!

サンダースタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ルーゲンツ・ドルト
(30-9-1-1-0-0 : +4)
●ダリアス・ベイズリー
(33-20-12-3-1-0 : +9)
●アル・ホーフォード
(27-8-7-1-0-3 : +4)
●シェイ・ギルジャスアレキサンダー
(36-21-5-9-5-0 : -4)
●ジョージ・ヒル
(27-13-3-4-2-0 : +4)

○ハミドゥ・ディアロ
(20-9-1-3-1-1 : -3)
○テオ・マレドン
(19-6-2-4-0-0 : -4)
○マイク・マスカーラ
(20-18-3-1-0-1 : -3)
○ケンリッチ・ウィリアムズ
(12-2-2-2-1-0 : +1)
○アイザイア・ロビー
(10-5-2-0-0-0 : -3)

ペリカンズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ブランドン・イングラム
(35-24-11-4-0-0 : +5)
●ザイオン・ウィリアムソン
(32-29-6-1-3-0 : -9)
●スティーブン・アダムス
(34-10-11-10-1-0 : +4)
●エリック・ブレッドソー
(25-13-3-3-2-0 : -11)
●ロンゾ・ボール
(35-15-4-4-0-0 : +5)

○ジョシュ・ハート
(27-0-10-1-3-0 : +2)
○JJ・レディック
(9-2-0-1-0-0 : -5)
○ニキール・アレキサンダー・ウォーカー
(26-13-5-1-2-0 : +9)
○ジャクソン・ヘイズ
(13-4-2-0-0-0 : -5)

ラプターズvsサンズ

ラプターズ(TOR) : 115(1-6)
vs
サンズ(PHX) : 123(6-2)

サンズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/0PBs1guMYC8

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
TOR | 25 | 29 | 33 | 28 | 115
PHX | 22 | 36 | 38 | 27 | 123

サンズ強い!勝負どころの3Qでブッカー
15得点の活躍。3Q終盤ではディープ3で締めくくり4Qはブリッジズが10得点。
しっかりと勝ち切っていました。

ラプターズもシアカムが調子戻ってきた
感じがあり、チームとしても主力が
しっかりと活躍できていたため、敗戦も
次に繋がりそうな試合でした。

渡邊雄太選手はなんと1Qの残り4分で
コートイン!トータル15分と、チームで
6番目の長さの出場でした!

渡邊雄太
15分54秒 3得点 3リバウンド 1ブロック
FG 1/4、3P 1/2

ハイライト:https://youtu.be/d7f2XtiUSV8

ラプターズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●OG・アヌノビー
(38-20-8-0-1-0 : 0)
●パスカル・シアカム
(38-32-9-3-1-1 : -1)
●アーロン・ベインズ
(13-0-5-0-0-0 : +4)
●カイル・ラウリー
(38-24-9-6-1-0 : -5)

●フレッド・バンブリート
(38-13-4-7-2-1 : +5)

○アレックス・レン
(11-1-1-0-0-1 : -10)
○ノーマン・パウエル
(26-13-1-1-1-0 : -10)
○クリス・ブーシェー
(15-9-2-1-0-1 : -6)
○マラカイ・フリン
(3-0-0-0-0-0 : -1)
○渡邊雄太
(15-3-3-0-0-1 : -14)
○ディアンドレ・ベンブリー
(0-0-0-0-0-0 : -2)

サンズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ミケル・ブリッジズ
(29-13-4-3-0-1 : +4)
●ジェイ・クラウダー
(34-21-3-1-1-0 : -2)
●ディアンドレ・エイトン
(31-11-16-1-0-0 : -1)
●デビン・ブッカー
(34-24-1-6-0-0 : +2)
●クリス・ポール
(31-12-4-8-2-0 : +1)

○キャメロン・ペイン
(16-5-3-10-0-0 : +7)
○キャメロン・ジョンソン
(23-16-3-0-1-0 : +9)
○ダリオ・シャリッチ
(16-15-5-1-0-0 : +9)
○ラングストン・ギャロウェイ
(4-0-1-0-0-0 : +1)
○ジェボン・カーター
(17-6-1-0-0-2 : +10)

クリッパーズvsウォリアーズ

クリッパーズ(LAC) : 108(6-3)
vs
ウォリアーズ(GSW) : 101(4-4)

クリッパーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/p9i2xQeVJIc

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
LAC | 21 | 31 | 31 | 25 | 108
GSW| 15 | 36 | 26 | 24 | 101

クリッパーズ勝ったものの。
ウォリアーズ、しかもカリーがノってない
ところに接戦だったので、どうなんだろう。
相手のペースに合わせてしまうというのは
昨年からの課題。PJやレナードがボールを
持ちすぎてないので、未来に向けては
いいのかな?

一方ウォリアーズはこれじゃ勝てない。
せめてカリーがノってきていない時は、
ウィギンスが頑張って欲しい!
チームハイ(タイ)だけど、確率もいい
けど、もっとガツガツいってほしいな。

クリッパーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●カワイ・レナード
(34-21-4-4-1-1 : +14)
●ニコラ・バトゥーム
(26-13-5-0-1-0 : +13)
サージ・イバカ
(34-12-14-1-1-1 : +13)
●ポール・ジョージ
(38-21-12-2-1-0 : +5)
●パトリック・ベバリー
(30-7-1-3-1-1 : +8)

○ルー・ウィリアムズ
(19-3-1-3-1-0 : -4)
○ルーク・ケナード
(18-9-1-1-0-0 : -6)
○イビツァ・ズバッツ
(9-4-6-0-0-0 : 0)
○レジー・ジャクソン
(8-6-2-3-0-0 : +3)
○テレンス・マン
(0-0-0-0-0-0 : -2)
○マーカス・モリスSr.
(18-12-2-2-0-0 : -11)
○フィオンドゥ・カベンゲリ
(0-0-0-0-0-0 : +2)

ウォリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●アンドリュー・ウィギンズ
(33-19-1-3-1-0 : -7)
●ドレイモンド・グリーン
(31-4-6-6-2-0 : -11)
●ジェームズ・ワイズマン
(18-10-4-0-1-1 : -7)
●ケリー・ウーブレJr.
(24-8-5-0-1-0 : -11)
●ステフィン・カリー
(34-13-4-5-1-0 : -10)

○ケボン・ルーニー
(12-6-3-3-1-0 : -4)
○ケント・ベイズモア
(19-7-3-2-0-1 : +4)
○エリック・パスカル
(20-19-3-1-0-0 : +3)
○マイケル・ムルダー
(8-3-1-1-0-0 : -3)
○デイミオン・リー
(22-7-3-1-2-0 : +3)
○ブラッド・ワナメイカー
(25-5-2-3-1-0 : +8)

ブルズvsキングス

ブルズ(CHI) : 124(4-5)
vs
キングス(SAC) : 128(4-4)

キングス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/9UKcxAAPdkY

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
CHI | 25 | 34 | 34 | 31 | 124
SAC| 28 | 34 | 31 | 35 | 128

こちらも接戦!
序盤5分でフォックスがハムストリングス
の怪我で戻って来られず(程度不明)。
それでも出場9人中7人が二桁得点!
しっかりとチーム力で勝ち切りました!

ブルズはラビーンとホワイトが、
それぞれ32点と36点(キャリアハイ!)
ただ、4Q終盤のヒールドの4点プレイと
ルーキー、ハリバートンの見事な3Pで
万事休す。惜しい試合でした。

ブルズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●パトリック・ウィリアムズ
(22-19-2-1-1-0 : +2)
●オットー・ポーターJr.
(26-3-6-3-0-0 : -14)
●ウェンデル・カーターJr.
(29-11-17-4-0-0 : +2)
●ザック・ラビーン
(36-32-7-3-0-1 : -4)
●コービー・ホワイト
(39-36-3-7-0-0 : -5)

○ギャレット・テンプル
(32-11-2-4-0-0 : -5)
○サディアス・ヤング
(20-8-2-0-0-0 : -2)
○ダニエル・ギャフォード
(10-4-0-0-0-1 : -1)
○デンゼル・バレンタイン
(21-10-4-5-2-0 : +10)

キングススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ハリソン・バーンズ
(37-20-0-5-1-0 : +6)
●マービン・バグリー3世
(29-21-12-0-2-2 : +1)
●リーショーン・ホームズ
(29-24-9-5-1-0 : +10)
●バディ・ヒールド
(35-10-3-3-1-0 : +7)
●ディアロン・フォックス
(5-3-0-1-0-0 : +2)

○コーリー・ジョセフ
(25-7-2-3-0-0 : -1)
○ネマニャ・ビエリッツァ
(19-12-4-5-0-0 : -3)
○グレン・ロビンソン3世
(24-14-3-2-0-0 : -2)
○タイリース・ハリバートン
(34-17-7-6-3-1 : 0)

本日終了時の順位

<イースト>

01. シクサーズ(7-1)
02. マジック(6-2)
02. ペイサーズ(6-2)
04. セルティックス(6-3)
05. ニックス(5-3)
05. バックス(5-3)
07. キャバリアーズ(4-4)
07. ホークス(4-4)
07. ネッツ(4-4)
10. ブルズ(4-5)
11. ヒート(3-4)
12. ホーネッツ(3-5)
12. ウィザーズ(2-6)
14. ラプターズ(1-6)
15. ピストンズ(1-7)

上位が順当に勝ち星を重ねて、
下位も順当に負け星を重ねた結果に。
こうなってくると、はっきりと
いつものイーストの展開になりそう。
ウィザーズ、ラプターズ、ピストンズは
今日は相手も悪かったね。とはいえ。。。


<ウエスト>

01. レイカーズ(6-2)
01. サンズ(6-2)
03. クリッパーズ(6-3)
04. ペリカンズ(4-4)
04. ウォリアーズ(4-4)
04. キングス(4-4)
04. ジャズ(4-4)
08 ブレイザーズ(3-4)
08. ナゲッツ(3-4)
08. マーベリックス(3-4)
08. スパーズ(3-4)
08. サンダー(3-4)
13. ロケッツ(2-4)
14. ウルブズ(2-5)
14. グリズリーズ(2-5)
こちらは相変わらず混戦模様。
とはいえ、ある程度は想定範囲内か。
ウォリアーズが期待より高いけど、
それでもゲーム差は少ないので、
今後の展開次第ですね。今日のような
ゲームだとやはり今後キツくなりそう。


本日のTOP10

明日の対戦カードはこちら!!!

●シクサーズvsネッツ
●キャバリアーズvsグリズリーズ
●マーベリックスvsナゲッツ
●スパーズvsレイカーズ
●ヒートvsブレイザーズ

今日は試合数が多かったので、観るのが
大変で下が、明日は5試合!
ただ、連戦のシクサーズはネッツ。
悔しい負けのヒートはブレイザーズと。
レイカーズはすでに3回目のスパーズ戦。
見逃せない試合ばかりです!


ぽんど

昨日の試合結果はこちらにまとめてます!
【NBAまとめ】2021年1月6日 〜キングの手の中!ヒリヒリの試合展開!KD不在の戦い!

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