【NBAまとめ】2021年1月13日 〜コロナを吹き飛ばすガチガチの大接戦!

NBA

日本時間2021年1月13日の試合結果をまとめております。

コロナを吹き飛ばすガチガチの大接戦!
KDが得点ランク歴代28位に浮上!
レブロンのえげつないシュート!
不満を漏らしたハーデン!
らしさが戻ってきたスパーズ!
磐石のペイサーズとジャズ!

結果を知りたくない方は見ないでね。

本日の試合はこちらのカードです。

昨日までの順位

<イースト>

01. セルティックス(7-3)
02. バックス(7-4)
02. シクサーズ(7-4)
04. ペイサーズ(6-4)
05. マジック(6-5)
05. ホーネッツ(6-5)
07. ヒート(4-4)
07. ホークス(5-5)
09. ニックス(5-6)
09. キャバリアーズ(5-6)
09. ネッツ(5-6)
12. ブルズ(4-7)
13. ウィザーズ(3-8)
14. ラプターズ(2-8)
14. ピストンズ(2-8)

<ウエスト>

01. レイカーズ(8-3)
02. クリッパーズ(7-4)
02. サンズ(7-4)
04. ジャズ(6-4)
04 ブレイザーズ(6-4)
04. ウォリアーズ(6-4)
07. マーベリックス(5-4)
07. サンダー(5-4)
09. スパーズ(5-5)
10. ナゲッツ(5-5)
11. キングス(5-6)
12. ペリカンズ(4-5)
13. グリズリーズ(4-6)
14. ロケッツ(3-5)
15. ウルブズ(3-7)

ヒートvsシクサーズ

ヒート(MIA) : 134(4-5)
vs
シクサーズ(PHI) : 137(8-4)

シクサーズ勝利!
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q | OT
——+—-+—–+—–+—–+—-
MIA | 25 | 38 | 32 | 25 | 14 | 134
PHI | 28 | 27 | 41 | 24 | 17 | 137

お互い半分近くメンバーを欠く中行われた
試合は意地と意地のぶつかり合いの
ガチガチな試合でした!

シクサーズは2試合ぶりにシモンズが
復帰。そんなかエンビードが45得点
16リバウンドの大暴れ!FG 16/23、
FTは13本全て成功の高確率で得点を量産。
さらにこの日よかったのが、唯一開幕から
全試合スタメンのグリーン!今季初の
20点越えの29得点!3Pはフランチャイズ
記録タイの9本をヒット!シモンズは
アシスト12とボールがうまくまわり、
決める選手がしっかり決め切った試合でした。

一方ヒートはエースのバトラーがいない
苦しい展開。ただ、今日も輝いたのは
ヒーロー!前の試合に続く30点越えの
34得点!3Pは3本だけでしたが、OTに
3点差で負けてるところで、ファールを
もらいながら決め切った3Pは鳥肌!
2試合目の出場で初のスタメンとなった、
2WAYのヴィンセントが24得点と、
これも地味に大きかった!FGアテンプト
チーム2位の強気もよかったですね!

ヒートスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

ダンカン・ロビンソン
(45-26-2-1-1-1 : +14)
●ケリー・オリニク
(45-15-8-4-2-1 : -3)
プレシャス・アチウワ
(35-17-13-3-0-1 : -6)
●タイラー・ヒーロー
(39-34-7-4-0-1 : -17)
●ゲイブ・ヴィンセント
(36-24-2-3-2-0 : +9)
○アンドレ・イグダーラ
(22-7-5-7-1-0 : -9)
○マックス・ストゥルース
(23-8-1-1-0-0 : +1)
○クリス・シルバ
(16-3-8-4-0-0 : -4)

シクサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ダニー・グリーン
(49-29-10-6-2-2 : +7)
マイク・スコット
(46-16-3-1-0-0 : +3)
ジョエル・エンビード
(39-45-16-4-5-1 : +4)
タイリース・マクシー
(36-16-3-8-1-0 : -14)
●ベン・シモンズ
(31-5-6-12-2-0 : +2)
○アイザイア・ジョー
(37-13-5-1-0-2 : +6)
○ドワイト・ハワード
(13-10-8-0-0-1 : -1)
○ダコタ・マサイアス
(10-3-1-0-0-0 : +8)

さらに詳細なスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120PHI.html

ナゲッツvsネッツ

ナゲッツ(DEN) : 116(5-6)
vs
ネッツ(BKN) : 122(6-6)

ネッツ勝利!
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
DEN | 35 | 35 | 20 | 26 | 116
BKN | 27 | 27 | 36 | 32 | 122

こちらもどっちが勝つかわからない
面白い試合でした!
ナゲッツペースで進む中、3Qハリスの
3Pで逆転後はネッツが主導権!
マレーのさすが逆転シュートを浴びるが、
ブラウン3連続シュートで再逆転!
そこからデュラントが2連続シュートで
きっちりと勝ちきり!気持ちいい勝利
でしたね!ブラウンがスタメンの試合は
これで3勝1敗。この4試合はすべて+-が
+という活躍!ちなみに本日はFG8/11!
ブラウンは今後鍵になるでしょうね!

ちなみに、本日デュラントは得点ランク
歴代28位になりました!

ナゲッツもよかったけど一歩及ばず。
ヨキッチがほぼTDの23-8-11で、
マレーが20得点。大事なシュートも決めた。

さらにバートンが22得点と3人が20点越え。
残念な敗北でしたが、悪くなかったから
しょうがない!バートンも基本的は
ナイスディフェンスでした!KDが悪いw
すごすぎた。
ボル・ボルがスタメン!?これからの
成長に期待ですね。

また、個人的な事情で欠場が続いている
アービング。。。
SNSで家族のパーティに参加しているのが
流れたことでネッツGMの調査が入りました。

何か悪いことをしているわけではないかも
しれませんが、なんだか腑に落ちない
のが正直なところですね。せめて説明を
してくれればいいのに。と思ってしまいます。

ナゲッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

ボル・ボル
(15-5-2-1-0-0 : -1)
●ポール・ミルサップ
(21-10-4-1-0-1 : 0)
●ニコラ・ヨキッチ
(34-23-8-11-7-1 : -11)
●ウィル・バートン
(37-22-2-1-3-1 : -13)
●ジャマール・マレー
(34-20-0-4-1-0 : -12)
○PJ・ドジャー
(27-4-4-3-0-0 : -5)
○ジャマイケル・グリーン
(22-9-7-1-0-0 : +2)
○モンテ・モリス
(23-14-1-2-1-0 : +1)
○ファクンド・カンパッソ
(11-6-0-1-0-0 : +5)
○アイザイア・ハーテンスタイン
(11-3-4-3-0-2 : +5)

ネッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ケビン・デュラント
(35-34-9-13-0-0 : +15)
●ジェフ・グリーン
(24-8-2-0-1-0 : 0)
●ジャレット・アレン
(35-6-5-3-1-2 : +18)
●ジョー・ハリス
(30-15-3-4-3-0 : +16)
ブルース・ブラウン
(25-16-6-3-0-3 : +9)
○トーリアン・プリンス
(22-7-5-1-0-1 : -12)
○キャリス・ルバート
(25-20-5-6-0-0 : -1)
○ティモテイ・ルワウ・キャバロ
(22-11-2-0-1-0 : +2)
○ランドリー・シャメット
(16-5-4-1-0-0 : -17)

さらに詳細なスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120BRK.html

ジャズvsキャバリアーズ

ジャズ(UTA) : 117(7-4)
vs
キャバリアーズ(CLE) : 87(5-7)

ジャズ勝利!(3連勝)
→キャバリアーズ3連敗
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——+—-+—–+—–+—–+—-
UTA | 22 | 27 | 38 | 30 | 117
CLE | 18 | 18 | 23 | 28 | 87

ジャズの圧勝な試合でした!
ミッチェルがらしさを出して27得点!
さらにボグダノビッチが20得点!
さらにクラークそんが21得点!
この3人で14本の3Pをヒット!さらに
チームでも24/45 53%の高高確率と
手に負えないスパークでした!

一方でキャブスはセクストン、ガーランドに
続き、今日はドラモンドまでいない状態。
これはきつい。。20得点声はおらず、
二桁得点も4人。きつい戦いでした。

ジャズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ボーヤン・ボクダノビッチ
(27-20-2-3-0-0 : +15)
●ロイス・オニール
(29-5-3-4-1-0 : +22)
●ルディ・ゴベア
(25-4-10-0-1-1 : +13)
●ドノバン・ミッチェル
(30-27-3-4-0-0 : +22)
●マイク・コンリー
(27-12-6-5-2-0 : +18)
○ジョーダン・クラークソン
(28-21-8-4-2-0 : +22)
○デリック・フェイバーズ
(17-2-4-1-1-3 : +18)
○ジョージ・ニアン
(15-14-5-0-0-0 : +18)
○ミイェ・オニ
(17-6-3-2-0-3 : +8)
○ジャレル・ブラントリー
(5-0-1-0-0-1 : -1)
○シャキール・ハリソン
(5-0-0-3-1-0 : -1)
○ユドカ・アズブーキー
(5-0-2-0-0-0 : -1)
○エライジャ・ヒューズ
(4-6-1-0-0-0 : -3)

キャバリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

ジェディ・オスマン
(37-17-4-6-0-1 : -29)
●ラリー・ナンスJr.
(29-6-7-0-1-0 : -24)
ジャベール・マギー
(20-8-9-3-0-2 : -10)
アイザック・オコロ
(35-11-3-3-2-0 : -28)
デイミアン・ドットソン
(30-11-2-3-0-0 : -24)
○ヨギ・フェレル
(23-10-4-4-1-0 : -10)
○ソン・メイカー
(9-9-2-0-1-1 : -5)
○ラマー・スティーブンス
(23-9-3-2-1-0 : -7)
マーキース・ボルデン
(10-0-3-0-0-0 : -5)
○ディーン・ウェイド
(19-6-3-2-1-0 : -8)

さらに詳細なスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120CLE.html

セルティックスvsブルズ→安全衛生プロトコルにより延期

レイカーズvsロケッツ

レイカーズ(LAL) : 117(9-3)
vs
ロケッツ(HOU) : 100(3-6)

レイカーズ勝利!(3連勝)
→ロケッツ2連敗
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
LAL | 35 | 36 | 26 | 20 | 117
HOU | 14 | 34 | 23 | 29 | 100

レイカーズが一度もリードを譲らず、
圧勝の試合!

レイカーズは安定の強さで、6人が二桁
得点。ADとクズマがダブルダブル。
全員が30分以下の出場と、文句なしの
試合!さらにレブロンの物凄い3Pが
決まり、メンバーがはしゃぐ姿を見ると
チームとしてのケミストリーの高さも
うかがえ、磐石感が半端なかったです!

一方ロケッツは。。。ちょっとひどすぎ
ましたね。ディフェンスは全然できてないし
ハーデンやる気なくない?タイムアウト
中で、チームとして雰囲気が悪いのが
わかるほど。さらには試合後のハーデンの
不満を漏らすコメント。これはきつい。
ロケッツはどうなってしまうんでしょうか。

レイカーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●レブロン・ジェームズ
(29-26-8-5-0 : +15)
●アンソニー・デイビス
(28-19-10-2-0-5 : +21)
●マルク・ガソル
(21-5-4-5-2-2 : +17)
●ケンテイピアス・コールドウェルポープ
(20-14-3-1-3-0 : +19)
●デニス・シュルーダー
(25-14-3-3-1-0 : +22)
カイル・クーズマ
(27-11-11-1-0-0 : -2)
○アレックス・カルーソ
(17-0-6-3-3-1 : +8)
○モントレズ・ハレル
(26-14-4-1-02 : 0)
○テイレン・ホートン・タッカー
(16-4-2-4-1-0 : -1)
○マーキーフ・モリス
(14-7-3-1-0-1 : -1)
○クイン・クック
(7-3-0-0-0-0 : -10)
○アルフォンゾ・マッキニー
(4-0-1-0-0-0 : -3)

ロケッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

デイビット・ヌワバ
(10-0-1-0-0-1 : -12)
●P.J.・タッカー
(22-0-1-1-2-1 : -19)
●クリスチャン・ウッド
(25-18-8-1-0-0 : -23)
●ジョン・ウォール
(29-10-0-5-2-1 : -18)
●ジェームズ・ハーデン
(30-16-7-6-1-0 : -23)
○エリック・ゴードン
(20-13-0-2-1-1 : -17)
○ジャイショーン・テイト
(25-9-3-0-1-1 : +2)
○スターリング・ブラウン
(17-2-2-1-4-0 : -9)
○デマーカス・カズンズ
(17-13-10-3-1-0 : +3)
○ベン・マクレモア
(16-11-3-1-1-0 : +12)
○メイソン・ジョーンズ
(12-5-3-1-1-0 : +9)
○ケニオン・マーティンJr.
(5-0-0-2-0-0 : +7)
○ブルーノ・カボクロ
(4-3-4-0-0-0 : +3)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120HOU.html

スパーズvsサンダー

スパーズ(SAS) : 112(6-5)
vs
サンダー(OKC) : 102(5-5)

スパーズ勝利!
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
SAS | 26 | 25 | 29 | 32 | 112
OKC | 26 | 17 | 30 | 29 | 102

スパーズWin!今日もデローザンがいない
スパーズだったが、6人が二桁得点の
バランスの良い攻撃で勝利を奪取!
ウォーカーは前の試合に続けて2試合連続
20点越えでチームを引っ張りました!
1試合戦ってチームとしてTO4という

すんごい記録も出しました!スパーズ
らしさが随所に出てきてる。アツい!

一方サンダーも悪くなかったけれど、
2Qの失速が痛かったですね。2Qは4人
しか点を入れられなく、FGは6/19の31%
3Pに至っては20%でゲーム全体通しても
7/26とシュートの苦戦が厳しかった。
2Qでリードを奪われ、そのまま敗北。
シェイ以外の爆発力が欲しい。

スパーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ケルドン・ジョンソン
(38-18-7-1-2-0 : +1)
トレイ・ライルズ
(18-6-4-0-0-0 : -12)
●ラマーカス・オルドリッジ
(31-13-10-6-1-2 : 0)
●ロニー・ウォーカー4世
(35-24-3-2-0-1 : -1)
●デジャンテ・マレー
(31-16-5-7-0-0 : +4)
○パティ・ミルズ
(25-17-1-5-0-0 : +12)
○ルディ・ゲイ
(21-12-6-2-3-0 : +16)
○ヤコブ・ポートル
(16-4-3-1-1-2 : +10)
○デビン・ヴァッセル
(21-2-7-2-1-0 : +20)

サンダースタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ルーゲンツ・ドーツ
(27-12-6-0-1-0 : +1)
●ダリアス・ベイズリー
(32-12-6-2-0-1 : -7)
●アル・ホーフォード
(28-10-7-3-0-0 : +6)
●シェイ・ギルジャスアレキサンダー
(33-20-9-2-0-0 : 0)
●ジョージ・ヒル
(28-12-5-5-0-0 : +8)
○ハミドゥ・ディアロ
(21-16-4-2-0-0 : -14)
○マイク・マスカーラ
(16-3-2-1-0-0 : -9)
○テオ・マレドン
(15-4-2-1-0-0 : -15)
○アレクセイ・ポクシェフスキー
(15-4-5-1-0-2 : -9)
○アイザイア・ロビー
(13-4-6-1-0-1 : -9)
○ジャスティン・ジャクソン
(4-5-0-0-0-0 : -1)
○ケンリッチ・ウィリアムズ
(3-0-0-0-0-1 : -1)
○ダリアス・ミラー
(0-0-0-0-0-0 : 0)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120OKC.html

ペイサーズvsウォリアーズ

ペイサーズ(IND) : 104(7-4)
vs
ウォリアーズ(GSW) : 95(6-5)

ペイサーズ勝利!
ハイライト:

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
IND | 19 | 31 | 23 | 31 | 104
GSW| 28 | 29 | 18 | 20 | 95

出だしにつまずいたペイサーズ。
ただ、地力がしっかりしていて、そこから
でもしっかりと着実に追いつき逆転。
素晴らしい試合展開でした。
ターナーが22得点で3P3/5でヒット。
しかも4Qの大事なところで2/2という
集中力!今日はベンチから登場のアーロン
ホリデーは16得点12アシストと、牽引!サボニスも安定の18-14。やっぱ
強いペイサーズ。

ウォリアーズも決して悪いわけじゃな買った
が、4Q残り3分半90-90の同点から、
まさかの12-3のランを奪われ万事休す。
そこまでせった展開だったので、ここが
ものすごく痛かった。この3分の間、
カリーが一本しかシュートを打てなかった
というのもきつかったですね。

ペイサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジャスティン・ホリデー
(29-8-2-0-1-0 : -2)
●ドマンタス・サボニス
(36-18-14-6-0-1 : +5)
マイルズ・ターナー
(41-22-12-0-2-5 : +4)
エドモンド・サムナー
(30-12-4-0-1-0 : -4)
●マルコム・ブログドン
(32-13-2-8-2-1 : +7)
アーロン・ホリデー
(28-16-2-12-2-0 : +19)
○ダグ・マクダーモット
(17-5-5-0-0-0 : +6)
○ジャカール・サンプソン
(14-6-6-0-1-1 : +13)
○キーラン・マーティン
(5-2-3-0-0-0 : -1)
○カシウス・スタンレー
(3-2-0-0-0-0 : -2)

ウォリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●アンドリュー・ウィギンズ
(34-22-7-3-0-5 : -15)
●ドレイモンド・グリーン
(31-7-6-10-1-0 : -3)
●ジェームズ・ワイズマン
(26-8-9-0-0-2 : -11)
●ケリー・ウーブレJr.
(29-17-5-2-1-1 : +6)
●ステフィン・カリー
(35-20-4-3-2-0 : -2)
○ケボン・ルーニー
(15-3-9-1-0-0 : +13)
○ケント・ベイズモア
(19-3-2-3-2-0 : -13)
○マイケル・ムルダー
(8-3-0-0-0-0 : +1)
○デイミオン・リー
(26-12-3-0-1-0 : -14)
○ブラッド・ワナメイカー
(12-0-1-3-1-0 : -7)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101120GSW.html

本日終了時の順位

<イースト>

01. セルティックス(7-3)
02. シクサーズ(8-4)
03. バックス(7-4)
03. ペイサーズ(7-4)
05. ホーネッツ(6-5)
05. マジック(6-5)
07. ネッツ(6-6)
07. ホークス(5-5)
09. ニックス(5-6)
10. ヒート(4-5)
11. キャバリアーズ(5-7)
12. ブルズ(4-7)
13. ウィザーズ(3-8)
14. ピストンズ(2-8)
14. ラプターズ(2-8)

<ウエスト>

01. レイカーズ(9-3)
02. クリッパーズ(7-4)
02. ジャズ(7-4)
02. サンズ(7-4)
05 ブレイザーズ(6-4)
06. マーベリックス(5-4)
07. ウォリアーズ(6-5)
07. スパーズ(6-5)
09. サンダー(5-5)
10. キングス(5-6)
10. ナゲッツ(5-6)
12. ペリカンズ(4-5)
13. グリズリーズ(4-6)
14. ロケッツ(3-6)
15. ウルブズ(3-7)


本日のTOP10

明日の対戦カードはこちら!!!

●マーベリックスvsホーネッツ
●バックスvsピストンズ
●ジャズvsウィザーズ
 →安全衛生プロトコルにより延期
●マジックvsセルティックス
 →安全衛生プロトコルにより延期
●ネッツvsニックス
●グリズリーズvsウルブズ
●レイカーズvsサンダー
●ホークスvsサンズ
●ペリカンズvsクリッパーズ
●ブレイザーズvsキングス


ぽんど

昨日の試合結果はこちらにまとめてます!

【NBAまとめ】2021年1月12日 〜好調だったチームの3連敗!キャリアハイを進むヘイワード!

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