【NBAまとめ】2021年1月5日 〜渡邊雄太活躍!さらにOTにもつれた大激戦も!イースト上位の対決もあります!

NBA

日本時間2021年1月5日の試合結果をまとめております。

今日は渡邊雄太選手が出場!そして活躍!

イースト上位対決やマブスvsロケッツの
ガチンコ攻撃対決!
さらにはOTへもつれこむ接戦まで、
今日も熱い戦いが繰り広げられました!

結果を知りたくない方は見ないでね。
今回から、各試合のハイライトをつけました!

本日の試合はこちらのカードです。

昨日までの順位

<イースト>

01. フィラデルフィア・セブンティシクサーズ(5-1)
02. クリーブランド・キャバリアーズ(4-2)
02. オーランド・マジック(4-2)
02. アトランタ・ホークス(4-2)
02. インディアナ・ペイサーズ(4-2)
06. ボストン・セルティックス(4-3)
07. ニューヨーク・ニックス(3-3)
07. ミルウォーキー・バックス(3-3)
09. ブルックリン・ネッツ(3-4)
09. シカゴ・ブルズ(3-4)
11. マイアミ・ヒート(2-3)
12. シャーロット・ホーネッツ(2-4)
13. ワシントン・ウィザーズ(2-5)
14. トロント・ラプターズ(1-4)
15. デトロイト・ピストンズ(1-5)


<ウエスト>

01. ロサンゼルス・クリッパーズ(5-2)
01. フェニックス・サンズ(5-2)
01. ロサンゼルス・レイカーズ(5-2)
04. ニューオーリンズ・ペリカンズ(4-2)
04. ユタ・ジャズ(4-2)
06. ゴールデンステイト・ウォリアーズ(3-3)
06. ポートランドトレイル・ブレイザーズ(3-3)
06. サクラメント・キングス(3-3)
06. ヒューストン・ロケッツ(2-2)
10. オクラホマシティ・サンダー(2-3)
11. ミネソタ・ティンバーウルブズ(2-4)
11. デンバー・ナゲッツ(2-4)
11. ダラス・マーベリックス(2-4)
11. メンフィス・グリズリーズ(2-4)
11. サンアントニオ・スパーズ(2-4)

キャバリアーズvsマジック

キャバリアーズ(CLE) : 83(4-3)
vs
マジック(ORL) : 103(5-2)

マジック勝利!
ハイライト:https://youtu.be/FZokgJELVSc

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
CLE | 19 | 30 | 18 | 16 | 83
ORL | 26 | 25 | 38 | 14 | 103

イースト上位対決を制したのはマジック!
試合の初めから10−0のランがあり、
1度だけ逆転されたものの、
それ以外は基本的には安定の試合運び。

ベンチの層の厚さもこの結果につながって
いますね。

キャバリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●デイミアン・ドットソン
(29-16-1-2-1-0 : -19)
●ラリー・ナンスJr.
(34-4-3-3-2-0 : -12)
●アンドレ・ドラモンド
(32-10-14-4-1-1 : -16)
●ダンテ・エクサム
(0-0-0-0-0-0 : -4)
●コリン・セクストン
(38-24-2-2-1-0 : -19)

○ソン・メイカー
(17-3-5-1-1-1 : -6)
○ジェディ・オスマン
(38-18-7-7-2-1 : -10)
○ジャベール・マギー
(13-2-2-1-0-1 : -11)
ディーン・ウェイド
(14-0-1-0-0-0 : -3)
○ラマー・スティーブンス
(14-6-0-0-3-0 : -4)
マーキース・ボルデン
(5-0-1-0-1-0 : +4)

マジックスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ドウェイン・ベーコン
(25-8-2-1-1-0 : +19)
●アーロン・ゴードン
(27-24-11-1-1-0 : +6)
●ニコラ・ブーチェビッチ
(31-23-8-2-2-3 : +12)
●マイケル・カーターウィルアムス
(17-0-1-3-0-1 : +9)
●マーケル・フルツ
(31-6-5-8-0-0 : +11)

○テレンス・ロス
(31-15-2-1-4-0 : +10)
○ギャリー・クラーク
(20-6-5-0-0-0 : +14)
○ケム・バーチ
(22-12-12-1-1-1 : +6)
○コール・アンソニー
(21-9-5-4-0-1 : +14)
○モー・バンバ
(4-0-2-1-0-1 : -1)
○カリーム・マネ
(2-0-0-0-0-0 : 0)
○ジョーダン・ボーン
(2-0-1-0-0-0 : 0)

ホーネッツvsシクサーズ

ホーネッツ(CHA) : 101(2-5)
vs
シクサーズ(PHI) : 118(6-1)

シクサーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/1bzC_JrV-5o

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
CHA | 20 | 23 | 23 | 35 | 101
PHI | 23 | 35 | 24 | 36 | 118

今年のシクサーズは、バランスがよく
なったのが明らか。ボールの周りも
よくなり、特にスタメンは本来の
破壊力が出せている感じ。
一方でホーネッツも6人が二桁得点。
勝ち切れない試合が続きますが、
悪くないと思うので、このまま続けて
欲しいですね!

にしても、ラメロ!光ってんなー。

ホーネッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ゴードン・ヘイワード
(32-18-8-2-1-1 : -7)
●P.J.・ワシントン
(26-12-8-5-0-0 : -3)
●ビスマック・ビオンボ
(22-4-4-4-0-1 : -20)
●テリー・ロジアー
(29-12-3-4-0-1 : -16)
●デボンテ・グラハム
(24-15-2-1-0-0 : -13)

○ラメロ・ボール
(30-12-7-9-2-0 : -9)
○マイルズ・ブリッジズ
(23-7-5-0-0-0 : -31)
○ケイレブ・マーティン
(17-7-3-2-0-2 : 0)
○ジェイレン・マクダニエルズ
(16-10-4-0-1-0 : +11)
○マリーク・モンク
(9-1-0-3-0-0 : -6)
○ニック・リチャーズ
(6-3-2-0-0-0 : +9)


シクサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ダニー・グリーン
(22-13-6-3-1-0 : +21)
●トバイアス・ハリス
(29-22-5-2-0-0 : +24)
ジョエル・エンビード
(24-14-11-4-2-3 : +18)
●セス・カリー
(25-11-1-2-0-1 : +20)
●ベン・シモンズ
(34-12-10-6-0-1 : +7)

○タイリース・マクシー
(21-11-2-2-1-0 : -3)
○シェイク・ミルトン
(26-10-2-6-1-0 : 15)
○マティース・サイブル
(16-4-2-4-2-0 : -1)
○ドワイト・ハワード
(17-9-13-1-0-0 : +6)
○アイザイア・ジョー
(5-0-2-3-0-0 : -7)
○ビンセント・プアイェイ
(5-2-1-1-0-0 : -7)
○ダコタ・マサイアス
(4-8-0-0-0-0 : -5)
○テレンス・ファーガソン
(3-0-0-0-0-0 : -4)
○ポール・リード
(1-2-0-0-0-0 : +1)

ニックスvsホークス

ニックス(NYK) : 113(4-3)
vs
ホークス(ATL) : 108(4-3)

ニックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/pBl-4eR-Cs4

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
NYK | 31 | 23 | 30 | 29 | 113
ATL | 29 | 29 | 30 | 20 | 108

ニックス強い!ランドルがほぼトリプル
ダブルの活躍!(43分も出てたのか)
バレットも26-11-5の活躍。

ホークスも決して悪いわけではなく、
一時15点差をつけるが、追いつかれて、
4Q競り負けた感じ。
ヒリヒリしたいい試合でした。
ヤングは、改めていい選手だわ!

ニックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●レジー・ブロック
(25-7-3-3-0-0 : -2)
●ジュリアス・ランドル
(43-38-17-9-1-0 : 5)
●ミッチェル・ロビンソン
(28-8-7-0-4-2 : -5)
●RJ・バレット
(43-26-11-5-2-0 : +13)
●エルフリッド・ペイトン
(28-14-3-5-0-2 : -11)

○イマニュエル・クイックリー
(18-16-2-1-1-1 : 17)
○ケビン・ノックス2世
(18-6-0-2-0-1 : +4)
○オースティン・リバース
(33-8-2-1-1-0 : +4)

ホークススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ディアンドレ・ハンター
(37-23-8-1-0-1 : -3)
●ジョン・コリンズ
(33-18-8-1-2-0 : +11)
●クリント・カペラ
(30-12-12-0-0-1 : -1)
●キャム・レディッシュ
(30-10-4-1-0-0 : -5)
●トレイ・ヤング
(39-31-2-14-1-0 : +7)

○ボグダン・ボグダノビッチ
(18-3-2-3-0-0 : -13)
○ケビン・ハーター
(31-9-2-3-1-0 : -8)
○ソロモン・ヒル
(10-2-2-0-0-0 : -1)
○ブランドン・グッドウィン
(8-0-0-1-0-0 : -12)

サンダーvsヒート

サンダー(OKC) : 90(2-4)
vs
ヒート(MIA) : 118(3-3)

ヒート勝利!
ハイライト:https://youtu.be/E0qiASVqzig

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
OKC | 26 | 23 | 17 | 24 | 90
MIA | 26 | 37 | 28 | 27 | 118

しっかり活躍する人が活躍した、
ヒートがそのまま勝った試合。
ヒーローの3Pは調子悪かったですが、
チーム全体で47%の3%。スタメン起用の
オリニクは5/7で3Pをヒット!
一方で、シュートが入らないサンダー。
2Qで一気に差がつき、そのまま敗北。

サンダーはやはり、ちょっと厳しい
シーズンになるかなという印象でした。

サンダースタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ルーゲンツ・ドーツ
(23-12-1-2-0-0 : -12)
●ダリアス・ベイズリー
(25-16-8-2-2-1 : -17)
●アル・ホーフォード
(21-2-5-1-0-0 : -5)
●シェイ・ギルジャスアレキサンダー
(27-18-2-4-0-0 : -21)
●ジョージ・ヒル
(21-3-0-2-0-1 : -5)

○ハミドゥ・ディアロ
(17-9-3-1-0-0 : -17)
○テオ・マレドン
(17-7-1-2-1-0 : -14)
○マイク・マスカーラ
(13-4-2-0-0-0 : -17)
○ケンリッチ・ウィリアムズ
(8-2-1-2-1-1 : +4)
○ジャスティン・ジャクソン
(18-6-7-0-1-0 : -19)
○アイザイア・ロビー
(24-3-2-2-0-1 : -20)
○ダリアス・ミラー
(7-3-0-0-0-0 : +1)
○ジョシュ・ホール
(7-0-3-2-0-0 : +1)
○モーゼス・ブラウン
(5-5-3-0-1-0 : +1)

ヒートスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジミー・バトラー
(25-18-3-6-1-0- : +17)
●ケリー・オリニク
(27-19-8-1-0-0 : +18)
●バム・アデバヨ
(28-20-8-4-0-0 : +25)
●ダンカン・ロビンソン
(33-12-4-3-1-0 : +21)
●タイラー・ヒーロー
(29-7-9-8-1-0 : +17)

○プレシャス・アチウワ
(19-6-7-0-1-0 : +3)
○ゴラン・ドラギッチ
(22-7-0-7-0-0 : +20)
○エイブリー・ブラッドリー
(17-8-1-1-1-0 : +13)
○アンドレ・イグダーラ
(14-9-0-1-1-0 : +11)
○KZ・オクパラ
(5-2-2-0-1-0 : -1)
○ケンドリック・ナン
(5-8-0-2-0-0 : -1)
○モーリス・ハークレス
(5-0-0-0-0-0 : -1)
○クリス・シルバ
(5-2-5-1-0-0 : -2)

セルティックスvsラプターズ

セルティックス(BOS) : 126(5-3)
vs
ラプターズ(TOR) : 114(1-5)

セルティックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/51ls8CXINvA

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
BOS | 23 | 38 | 39 | 26 | 126
TOR | 32 | 14 | 35 | 33 | 114

テイタムの試合でしたね。
初めはラプターズペースで始まり、
バンブリートが1Qだけで14点!

なのに!2Qでは2Qだけでテイタムが
脅威の21得点!3Qでも12得点稼ぎ、
トータルで40得点の爆発。
あっという間に差がつきゲームが終了。

おかげで出番が回ってきましたよ!!!

我らが渡邊雄太選手!
初のシーズン出場で、出てきてすぐ3P
流れを作り、10点差にしてテイタムを
再度引っ張り出すことに成功!
しかもそのテイタムをしっかり
ディフェンスできていました!
本当にひかる活躍でした!最高!
さらに頑張って欲しいです!

渡邊 雄太
出場4分16秒 3得点 1リバウンド
ハイライト:https://youtu.be/2OSlQgZEiOc

セルティックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ジェイソン・テイタム
(31-40-6-2-0-2 : +24)
●トリスタン・トンプソン
(20-0-7-0-1-2 : +6)
ダニエル・タイス
(13-2-3-0-0-0 : -6)
●ジェイレン・ブラウン
(33-19-5-3-1-0 : +4)
●トレモント・ウォーターズ
(24-5-2-5-0-0 : -17)

○ペイトン・プリチャード
(32-23-2-8-0-0 : +18)
○ロバート・ウィリアムズ3世
(19-11-15-0-1-2 : -1)
○シェミ・オジェレイ
(29-12-8-1-0-0 : +8)
○アーロン・ネスミス
(10-0-2-0-0-0 : -4)
○グラント・ウィリアムズ
(23-14-6-0-0-3 : +28)

ラプターズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●OG・アヌノビー
(29-10-0-1-1-0 : -12)
●パスカル・シアカム
(32-22-6-3-0-1 : -13)
●アーロン・ベインズ
(13-0-4-0-0-0 : -4)
●カイル・ラウリー
(32-18-5-5-2-0 : -5)

●フレッド・バンブリート
(33-35-8-3-2-0 : -9)

○アレックス・レン
(8-0-2-1-0-0 : -6)
○スタンリー・ジョンソン
(10-0-2-2-3-0 : -3)
○ノーマン・パウエル
(16-4-0-0-1-0 : -15)
○クリス・ブーシェー
(20-9-6-1-2-2 : -4)
○テレンス・デイビス
(17-13-2-3-1-0 : +5)
○マラカイ・フリン
(15-0-0-1-1-0 : -3)
○ポール・ワトソン
(3-0-1-0-0-1 : +2)
○渡邊雄太
(4-3-1-0-0-0 : +7)

マーベリックスvsロケッツ

マーベリックス(DAL) : 113(3-4)
vs
ロケッツ(HOU) : 100(2-3)

マーベリックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/5H69V8eIBLU

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
DAL | 33 | 28 | 23 | 29 | 113
HOU | 21 | 28 | 28 | 23 | 100

ドンチッチ劇場!33-16-11のトリプル
ダブル!おまけに、スタメンの+-が
全員+15以上と、圧倒!

ベンチからのハーダウェイJr.も30得点
と大爆発!噛み合う時と合わない時の
差が大きいのがマブスの直したいところ。

いっぽう、ハーデン復帰のロケッツは、
ハーデンが21得点。FG,3Pが2割台と
これでは勝てない。いつもの状況。
ウォールも噛み合わずいつもの力は出ず。
しかもカズンズはテクニカル2つで
退場。久々に退場したカズンズみたね!
逆に噛み合わなすぎたロケッツでした。

マーベリックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ドリアン・フィニー・スミス
(33-9-4-1-1-1 : +22)
マキシ・クリバー
(18-0-9-3-0-0 : +16)
ウィリー・コーリースタイン
(24-15-7-2-1-1 : +18)
●ジョシュ・リチャードソン
(31-15-1-0-1-0 : +15)
●ルカ・ドンチッチ
(38-33-16-11-0-0 : +28)

○トレイ・バーク
(9-3-1-0-0-0 : -13)
○ジェイレン・ブランソン
(19-6-0-4-0-0 : -4)
○ドワイト・パウエル
(15-2-2-0-1-1 : -9)
○ティム・ハーダウェイJr.
(31-30-7-2-0-0 : +18)
○ジェームズ・ジョンソン
(20-0-3-1-0-0 : -22)
○ウェス・アワンドゥ
(3-0-1-0-0-0 : -4)

ロケッツスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

デイビット・ヌワバ
(29-5-2-1-1-0 : -17)
●P.J.・タッカー
(35-0-4-0-0-0 : -18)
●クリスチャン・ウッド
(33-23-7-0-1-1 : -18)
●ジョン・ウォール
(33-14-4-4-0-0 : -13)
●ジェームズ・ハーデン
(38-21-3-10-2-0 : -24)

○エリック・ゴードン
(26-20-5-2-1-1 : +10)
○スターリング・ブラウン
(16-5-1-0-0-0 : +7)
○ジャイショーン・テイト
(25-8-6-0-0-0 : +5)
○デマーカス・カズンズ
(3-4-3-0-0-2 : 5)
○ブルーノ・カボクロ
(1-0-0-0-0-0 : -1)
○ブロドリック・トーマス
(1-0-0-0-0-0 : -1)

ピストンズvsバックス

ピストンズ(DET) : 115(1-6)
vs
バックス(MIL) : 125(4-3)

バックス勝利!
ハイライト:https://youtu.be/4mPHFN7I3zs

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+—-
DET | 19 | 30 | 18 | 16 | 83
MIL | 26 | 25 | 38 | 14 | 103

はじめからバックスペース。
というより、終始ヤニスのペース。
自由に暴れまわって43得点。
3Pも2本イン。これじゃピストンズ
勝てません。

ベンチメンバーで58点と半分をとるも、
スタートのメンバーが振るわず。
最下位。。。


ピストンズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●サディーク・ベイ

(30-9-3-0-0-0 : -1)
ジェレミー・グラント

(34-24-4-3-1-3 : -7)
●メイソン・プラムリー

(19-4-8-6-1-0 : -8)
ウェイン・エリントン

(24-13-4-2-1-0 : -8)
●キリアン・ヘイズ

(13-7-0-1-0-0 : -13)

○デリック・ローズ
(24-24-2-8-1-0 : 4)
○アイザイア・スチュワート
(20-4-2-1-1-1 : -2)
○デロン・ライト
(9-2-2-2-1-0 : -1)
○セクー・ドゥンブヤ
(23-13-2-1-2-0 : -4)
○スビ・ミハイリュク
(29-13-3-3-1-1 : 0)
○ロドニー・マグルーダー
(4-0-0-0-0-0 : -9)
○ジャリル・オカフォー
(3-2-1-0-0-0 : -1)


バックススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●クリス・ミドルトン
(35-19-9-4-0-0 : +12)
●ヤニス・アデトクンボ
(36-43-9-4-0-1 : +16)
●ブルック・ロペス
(30-8-7-1-1-2 : +7)
●ドンテ・ディビンチェンゾ
(29-5-5-9-2-1 : +13)
●ドリュー・ホリデー
(34-15-6-7-3-0 : +16)

○ボビー・ポーティス
(22-10-8-1-0-0 : +5)
○ブリン・フォーブス
(19-10-2-0-0-0 : -11)
○D.J.・オーガスティン
(18-11-1-6-0-0 : +10)
○タナシス・アデトクンボ
(5-2-0-0-0-0 : -9)
○ジョーダン・ウォーラ
(7-2-2-0-0-0 : -9)

ペイサーズvsペリカンズ

ペイサーズ(IND) : 118(5-2)
vs
ペリカンズ(NOP) : 116(4-3)

ペイサーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/x14yglz9R6A

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q | OT
——-+—-+—–+—–+—–+—-+——
IND | 26 | 27 | 26 | 27 | 12 | 118
NOP | 24 | 27 | 26 | 29 | 10 | 116

ペリカンズ負けはしたけど、
今日のザイオンはすごかった!
1人だけ+18だし、今日のTOP10にも

選出されている、ブロック→ルーズ
からのアリウープ!!!は、バケモノ!

試合自体は、4Qにペリカンズが逆転、
いい流れで、さらに10点差をつけた
のにも関わらず、ラスト1プレイの
プレスに引っ掛かり、しまいには
ターナーの同点3ポイントでOT。
この流れでペイサーズが勝ちきり。

ペリカンズは勝てる試合だったので、
次に生かして欲しいですねー。

ペイサーズは後から出てきたメンバーも
いい仕事してるんですよねー。
成熟したチーム感が出てます。


ペイサーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●アーロン・ホリデー
(19-3-2-0-0-0 : -15)
●ドマンタス・サボニス
(35-19-11-7-0-2 : -13)
マイルズ・ターナー
(22-17-2-0-1-3 : -2)
●ビクター・オラディポ
(35-25-5-6-2-0- : +8)
●マルコム・ブログドン
(45-21-7-11-3-1 : +9)

○ジャスティン・ホリデー
(45-9-7-5-1-1 : +11)
○ダグ・マクダーモット
(29-11-3-1-0-0 : +14)
○T.J.・マッコネル
(24-6-4-2-3-0 : -1)
○ジャカール・サンプソン
(9-7-1-0-0-1 : -1)


ペリカンズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ブランドン・イングラム
(39-31-4-8-1-2 : -6)
●ザイオン・ウィリアムソン
(35-24-10-2-1-1 : +18)
●スティーブン・アダムス
(31-10-8-0-3-0 : +3)
●エリック・ブレッドソー
(34-12-11-5-0-0 : +1)
●ロンゾ・ボール
(38-18-6-6-0-0 : -2)

○ジョシュ・ハート
(28-3-10-3-0-0 : -9)
○JJ・レディック
(32-3-1-1-0-0 : -2)
○ニキール・アレキサンダー・ウォーカー
(10-6-2-1-0-0 : -7)
○ジャクソン・ヘイズ
(13-9-5-0-0-1 : -6)

キングスvsウォリアーズ

キングス(SAC) : 106(3-4)
vs
ウォリアーズ(GSW) : 137(4-3)

ウォリアーズ勝利!
ハイライト:https://youtu.be/R8FD7L7n6Ps

____ |1Q | 2Q | 3Q | 4Q |
——-+—-+—–+—–+—–+——
SAC | 20 | 28 | 27 | 31 | 118
GSW| 37 | 31 | 32 | 37 | 137

昨日に引き続きカリーがキレキレ!
シュートもドリブルも切れていて、
これは止められる気配がしない。そんな
ゲームでしたね。ウォリアーズが、
一度もリードを譲らず勝利!圧勝!

一方のキングスは、シュートが入らない。
FG 37%と3P 28%は勝てないよね。
アシストの数も倍以上違っていました。


キングススタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●ハリソン・バーンズ
(30-18-9-1-1-0 : -16)
●マービン・バグリー3世
(24-5-9-0-0-0 : -27)
●リーショーン・ホームズ
(19-4-3-0-1-0 : -9)
●バディ・ヒールド
(30-10-6-1-0-1 : -21)
●ディアロン・フォックス
(31-18-4-7-3-1 : -15)

○コーリー・ジョセフ
(22-8-5-4-0-1 : -30)
○ネマニャ・ビエリッツァ
(16-2-3-2-0-0-0 : -18)
○グレン・ロビンソン3世
(19-8-2-0-0-0 : +-14)
○カイル・ガイ
(16-7-3-5-0-0 : -3)
○ハッサン・ホワイトサイド
(12-8-2-0-0-3 : -9)
○ジャスティン・ジェームズ
(8-4-0-0-0-0 : +1)
○ジャマイアス・ラムジー
(5-3-0-0-0-0 : +2)
○ロバート・ウッダード2世
(5-4-6-0-0-0 : +2)
○チメジー・メトゥ
(5-7-0-0-0-0 : +2)


ウォリアーズスタッツ
(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)

●アンドリュー・ウィギンズ
(28-16-3-5-1-1 : +15)
●ドレイモンド・グリーン
(21-5-5-5-2-0 : +13)
●ジェームズ・ワイズマン
(17-10-4-1-0-2 : +4)
●ケリー・ウーブレJr.
(26-18-3-2-1-2 : 21)
●ステフィン・カリー
(31-30-9-8-0-0 : +26)

○ケボン・ルーニー
(12-11-3-2-0-0 : +19)
○ケント・ベイズモア
(16-5-2-3-0-1 : +13)
○エリック・パスカル
(22-14-7-4-0-0 : +12)
○マイケル・ムルダー
(14-12-2-2-0-0 : +19)
○デイミオン・リー
(20-3-6-3-0-0 : +10)
○ブラッド・ワナメイカー
(17-5-1-4-0-0 : +5)
○ニコ・マニオン
(8-0-2-2-0-0 : -1)
○ジョーダン・プール
(8-8-1-0-0-0 : -1)

本日終了時の順位

<イースト>

01. シクサーズ(6-1)
02. マジック(5-2)
02. ペイサーズ(5-2)
04. セルティックス(5-3)
05. ニックス(4-3)
05. キャバリアーズ(4-3)
05. バックス(4-3)
05. ホークス(4-3)
09. ヒート(3-3)
10. ネッツ(3-4)
10. ブルズ(3-4)
12. ホーネッツ(2-5)
12. ウィザーズ(2-5)
14. ラプターズ(1-5)
15. ピストンズ(1-6)

前日と比べると、ガラッと順位が
変わっています!それだけ混戦だという
証拠ですね。強いと思っていたチームが、
意外とポロポロと落としているのが印象的。
一方で、どうしたラプターズ!
ピストンズも負けが先行しすぎているので、
早くも抜け出せなくなる予感がします。


<ウエスト>

01. クリッパーズ(5-2)
01. サンズ(5-2)
01. レイカーズ(5-2)
04. ジャズ(4-2)
05. ペリカンズ(4-3)
05. ウォリアーズ(4-3)
07 ブレイザーズ(3-3)
08. マーベリックス(3-4)
08. キングス(3-4)
10. ロケッツ(2-3)
11. サンダー(2-4)
11. スパーズ(2-4)
11. ウルブズ(2-4)
11. ナゲッツ(2-4)
11. グリズリーズ(2-4)

逆に大きな動きがないウエスト。
そして、なんとなく上位・中位・下位と、
くくりが見えてきているような気がします。
とはいえ、下位チームもいつでも
抜け出せる状況!一つずつ勝っていきましょう!


本日のTOP10


明日の対戦カードはこちら!!!

●ジャズvsネッツ
●レイカーズvsグリズリーズ
●ウルブズvsナゲッツ
●スパーズvsクリッパーズ
●ブルズvsブレイザーズ

いまいち波に乗れていないネッツは
強豪のジャズと対戦。KDがコロナの
濃厚接触者となってしまったため、欠場。
これ痛すぎる。とはいえ、あまり負け
られない中、踏ん張ることができるか。
レイカーズ、クリッパーズは、
正直負けないだろうというカード。
逆にグリズリーズとスパーズは、
なんとかこれを上昇のきっかけにしたい!

ウルブズとナゲッツは現状、両チーム
ともに下位グループ。どちらもここは
落とせない!

ブルズはどこまでチームを勝たせられるか
試され続けているラビーン!

明日は5試合だけですが、
それでも楽しみなカード!

楽しみだー!!!


ぽんど

昨日の試合結果はこちらにまとめてます!
【NBAまとめ】2021年1月4日〜カリー大爆発!サンズは首位を守れるか?今日は全部で8試合!

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