【NBAまとめ】2021年1月19日 〜ハーデンが史上初の大記録!やっぱすげぇ。

NBA

日本時間2021年1月19日の試合結果をまとめております。

結果を知りたくない方は見ないでね。

本日の試合はこちらのカードです。

昨日までの順位

<イースト>
01. バックス(9-4)
02. セルティックス(8-4)
03. シクサーズ(9-5)
04. ペイサーズ(8-5)
05. ネッツ(8-6)
06. キャバリアーズ(6-7)
06. マジック(6-7)
08. ホーネッツ(6-8)
08. ニックス(6-8)
10. ホークス(5-7)
11. ブルズ(5-8)
12. ヒート(4-7)
13. ラプターズ(4-8)
14. ウィザーズ(3-8)
15. ピストンズ(3-9)

<ウエスト>
01. レイカーズ(11-3)
02. クリッパーズ(10-4)
03. ジャズ(9-4)
04. サンズ(7-4)
05. ブレイザーズ(8-5)
06. スパーズ(7-6)
07. ウォリアーズ(6-6)
07. サンダー(6-6)
07. マーベリックス(6-6)
07. グリズリーズ(6-6)
11. ナゲッツ(6-7)
12. ペリカンズ(5-7)
13. ロケッツ(4-7)
14. キングス(5-9)
15. ウルブズ(3-8)

マジックニックス

マジック(ORL) : 84(6-8)
vs
ニックス(NYK) : 91(7-8)

ニックス勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
ORL1325163084
NYK1928192591

マジック スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ジェームズ・エニス3世
(24-5-2-3-1-2 : +9)
●アーロン・ゴードン
(35-18-17-9-0-2 : +15)
●ニコラ・ブーチェビッチ
(36-24-14-0-0-2 : -3)
コール・アンソニー
(27-6-5-1-1-1 : -14)
ドウェイン・ベーコン
(27-2-1-1-0-0 : -19)
○ケム・バーチ
(24-5-7-1-2-0 : -23)
○テレンス・ロス
(33-19-3-3-0-1 : -3)
○ギャリー・クラーク
(18-0-2-0-0-1 : +4)
○ジョーダン・ボーン
(11-5-0-0-0-0 : -1)

ニックス スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●レジー・ブロック
(30-13-3-2-1-0 : +9)
●ジュリアス・ランドル
(39-21-17-1-0-0 : +15)
●ミッチェル・ロビンソン
(34-6-10-0-1-1 : +13)
●RJ・バレット
(38-22-10-4-0-1 : +16)
●エルフリッド・ペイトン
(33-12-2-4-2-0 : +20)
○オースティン・リバース
(17-2-5-1-0-0 : -2)
○ナーレンズ・ノエル
(13-0-4-0-1-2 : -6)
○イマニュエル・クイックリー
(14-11-1-2-0-0 : -13)
○ケビン・ノックス2世
(9-2-0-0-1-0 : -9)
○オビ・トッピン
(9-2-1-1-0-0 : -8)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180NYK.html

キャブスvsウィザーズ→安全衛生プロトコルにより延期

ウルブズvsホークス

ウルブズ(MIN) : 97(3-9)
vs
ホークス(ATL) : 108(6-7)

ホークス勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
MIN2526202697
ATL29292030108
ウルブズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ジョシュ・オコーギー
(22-4-2-2-0-1 : -16)
ジャレッド・ヴァンダービルド
(29-8-8-3-3-1 : -17)
ナズ・リード
(27-9-2-1-2-1 : -7)
●マリーク・ビーズリー
(33-15-5-3-1-1 : +5)
●ディアンジェロ・ラッセル
(32-3-7-4-1 : -3)
○ジョーダン・マクラフリン
(18-4-2-4-1-0 : -15)
○アンソニー・エドワーズ
(30-12-5-2-0-0 : +1)
○ジェイク・レイマン
(3-1-0–0-0-0 : -2)
○ジェイデン・マクダニエルズ
(12-3-1-0-0-0 : -2)
○エド・デイビス
(14-4-4-0-2-0 : +3)
○ジャレット・カルバー
(19-7-7-0-3-1 : -4)

ホークス スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ディアンドレ・ハンター
(36-25-4-2-3-0 : +17)
●ジョン・コリンズ
(35-15-7-2-0-4 : +22)
●クリント・カペラ
(39-23-15-2-2-3 : +0)
ケビン・ハーター
(40-17-6-8-4-0 : +8)
●トレイ・ヤング
(32-20-8-13-3-0 : +12)
○ソロモン・ヒル
(15-0-1-1-1-0 : -10)
○ラジョン・ロンド
(7-0-2-2-0-0 : -5)
○トニー・スネル
(12-6-1-0-0-1 : +1)
○ブランドン・グッドウィン
(18-2-4-2-2-0 : +10)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180ATL.html

スパーズvsブレイザーズ

スパーズ(SAS) : 125(8-6)
vs
ブレイザーズ(POR) : 104(8-6)

スパーズ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
SASI32272838125
POR28262822104

スパーズWin!今日はベテランがしっかり踏ん張り勝ちきりました!
デローザン:20得点 FG 6/9
オルドリッジ:22得点 FG 10/17
ミルズ:21得点 3P 5/7
ゲイ:21得点 3P 5/8
この4人の安定感がチームの勝ち負けに直結していると言っても過言ではない、今のスパーズ。特にベンチから出てくるこの2人のおかげで今日はベンチポイント59得点。ブレイザーズはベンチポイント25得点だったので、ここの差はすごく大きかった。
ミルズはなんと今日の3Pで、ひとつのチームでベンチから決めた3P数が歴代1位に!しかも抜いたのがジノビリの記録だったというのもすごく感慨深いですね。本当にばらしい記録!

さらにマレーが9-9-11とほぼトリプルダブルの活躍!得点は寂しいけどアシスト11は素晴らしい!デローザンもアシスト11なので、ボールがよくまわっていることがわかります!

一方、ブレイザーズはマッカラム、ヌルキッチがいない展開。どうしてもリラードにかかる負担。1人だけアテンプトが20本以上、ただFGは43%。悪くはないですが、ボールを圧倒的に持っている以上、これだときついのは事実ですよね。
さらに前回の試合で踏まれたマッカラムの左足は骨折だったとのこと。詳しい復帰時期はこれからの検査によるようですが、これはキツすぎる。

その中でもいい情報としたら、今季初スタメンのフッドが復帰以来初の二桁得点!しかも21得点!シュートも確率よく決めていましたし、今日はデレック・ジョーンズJr.のものすごいブロックが!チームの励みなります!頑張って踏ん張るしかない!

スパーズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●デマー・デローザン
(32-20-6-11-2-0 : +9)
●ケルドン・ジョンソン
(24-10-4-1-0-0 : -2)
●ラマーカス・オルドリッジ
(24-22-2-1-1-1 : 0)
●ロニー・ウォーカー4世
(27-5-5-2-0-0 : +9)
●デジャンテ・マレー
(31-9-9-11-0-1 : +14)
○パティ・ミルズ
(23-21-1-1-0-0 : +12)
○デビン・ヴァッセル
(26-6-7-4-2-1 : +17)
○ルディ・ゲイ
(23-21-7-1-1-0 : +24)
○ヤコブ・ポートル
(21-11-7-1-0-3 : +20)
○トリー・ジョーンズ
(2-0-0-0-0-0 : +1)
○トレイ・ライルズ
(2-0-0-0-0-0 : +1)

ブレイザーズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●デリック・ジョーンズJr.
(29-5-5-1-2-3 : -2)
●ロバート・コビントン
(28-9-3-1-3-0 : +2)
エネス・カンター
(26-9-8-5-0-0 : -4)
ロドニー・フット
(25-21-2-2-1-0 : -13)
●デイミアン・リラード
(35-35-3-6-1-1 : -3)
○カーメロ・アンソニー
(26-14-3-2-2-1 : -17)
○ナシール・リトル
(8-1-4-0-0-0 : -11)
○ゲイリー・トレントJr.
(23-2-3-1-0-0 : -11)
○ハリー・ジャイルズ3世
(15-2-3-1-0-0 : -20)
○アンファニー・サイモンズ
(15-6-0-1-0-1 : -22)
○ケルジン・ブレビンズ
(3-0-0-0-0-0 : -4)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180POR.html

サンズvsキングス

サンズ(PHX) : 104(7-5)
vs
グリズリーズ(MEM) : 108(7-6)

グリズリーズ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
PHX24242729104
MEM18342531108
サンズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ミケル・ブリッジズ
(30-17-8-2-1-1 : -13)
キャメロン・ジョンソン
(22-10-4-3-1-0 : +7)
●ディアンドレ・エイトン
(34-18-16-3-0-1 : +7)
●デビン・ブッカー
(35-12-3-4-1-0 : -10)
●クリス・ポール
(31-16-3-7-3-0 : +5)
○ジェボン・カーター
(19-8-1-1-0-0 : +7)
○キャメロン・ペイン
(16-5-2-4-0-0 : -8)
○ジェイ・クラウダー
(25-5-2-5-2-0 : -1)
○フランク・カミンスキー
(13-8-5-0-0-2 : -9)
○ラングストン・ギャロウェイ
(9-5-0-1-0-0 : -5)

グリズリーズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●カイル・アンダーソン
(27-10-8-2-2-1 : -1)
●ブランドン・クラーク
(34-17-5-3-2-0 : -6)
ゼイビア・ティルマン
(28-12-6-1-1-0 : -7)
●ディロン・ブルックス
(22-3-2-3-0-0 : -1)
●ジャ・モラント
(34-17-3-10-2-1 : -11)
○グレイソン・アレン
(26-16-6-3-1-0 : +12)
○デズモンド・ベイン
(22-10-1-2-2-0 : +8)
○コーギー・ジェン
(14-8-3-2-1-1 : +10)
○タイアス・ジョーンズ
(22-11-5-3-1-0 : +17)
○ジョン・コンチャー
(7-4-1-2-1-0 : -1)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180MEM.html

バックスvsネッツ

バックス(MIL) : 123(9-5)
vs
ネッツ(BKN) : 125(9-6)

ネッツ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
MIL34223334123
BKN28293731125

ネッツ勝利!ハーデンが加入後2連勝!今日もハーデンは13アシスト!さらに34得点の活躍!序盤はパスを積極的にまわし、前回の試合とおなじ展開かなと思いましたが、なかなか点差が広がらず、ずっと接戦のままゲームの終盤へ。気がついたら、ハーデンとKDがボールを持っている時間が長く、FGアテンプトはハーデンがトップの25本!大事なところで決め、勝ったからいいものの、2人がボールを独占し始めた時は、少しヒヤヒヤしました。。。ちなみに、今日もハーデンはTOVが多く1人で6。ジョーダンへのアリウープパスがなかなか上手くいかないなど、精度の面で課題ありましたね。にしても40分の出場。一方で負担が大きすぎるのも事実だなと思いました。
さらに、KDは今日も30得点で10試合連続25点以上のフランチャイズ記録更新!相変わらずすごい記録です。ただ、KDも今日はミスが目立った印象(普段がすごすぎるからかも)。特に終盤のFTを1本外してしまったところ。さらにラストプレイでまさかのファンブル!最終的にブラウンのディフェンスによって助けられましたが、あれは逆転されてもおかしくない展開だった。
とはいえ、グリーンはFG 5/6、3P 4/5と大事なところで決めてくれたし、ハリスも3P 5/7!さらにジョーダンもFG 6/6と大事なところのフォローに助けられたし、ブラウンのディフェンスは素晴らしかった。など、周りのメンバーの助けが素晴らしく、これは明るい傾向だなと思いました!もちろんハーデンとKDもミスはあったものの超絶プレイであることは間違いないし、今後がさらに楽しみでしたー!次のキャブス戦はアービング復帰か!?

一方バックス。いやー強い。まずヤニスはアンストッパブル。後半はジョーダンにしっかり守られるシーンが多かったですが、それはジョーダンを褒めるべきところ。3Pも2本ヒット!入れてほしくないところで入れるからすごい。合わせて超絶安定のミドルトン。ホリデーのハッスルプレイなど、きっちり決めてくる強さ。さらにディビンチェンゾ&ホリデーのKD、ハーデンへのディフェンス!これは本当に素晴らしかった。本当に最後まで接戦で、どちらが勝つか分からない好ゲームでした!

バックス スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●クリス・ミドルト
(36-25-4-4-4-0 : +5)
●ヤニス・アデトクンボ
(39-34-12-7-2-0 : -12)
●ブルック・ロペス
(33-15-7-0-1 : -12)
●ドンテ・ディビンチェンゾ
(31-8-1-2-1-0 : -12)
●ドリュー・ホリデー
(37-22-4-6-0-0 : +3)
○D.J.・オーガスティン
(19-2-0-0-0-0 : +8)
○ボビー・ポーティス
(14-4-7-0-1-1 : +10)
○パット・カナトン
(17-9-6-2-0-0 : +11)
○ブリン・フォーブス
(10-4-0-0-0-0 : -11)

ネッツ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ケビン・デュラント
(35-30-9-6-0-2 : 0)
●ジェフ・グリーン
(37-14-6-1-0-0 : +9)
●ディアンドレ・ジョーダン
(37-12-12-3-1-2 : +5)
●ジョー・ハリス
(37-20-6-1-0-0 : +5)
ジェームズ・ハーデン
(40-34-6-12-0-1 : +5)
○レジー・ペリー
(9-2-4-2-0-0 : -4)
○ブルース・ブラウン
(21-8-6-0-1-0 : -2)
ティモテイ・ルワウ・キャバロ
(9-0-0-0-0-0 : -3)
○ランドリー・シャメット
(11-5-0-1-0-0 : -5)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180BRK.html

マーベリックスvsラプターズ

マーベリックス(DAL) : 93(6-7)
vs
ラプターズ(TOR) : 116(5-8)

ラプターズ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
DAL1829252193
TOR22253435116
マーベリックス スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
ティム・ハーダウェイJr.
(26-0-5-1-0-0 : -12)
●クリスタプス・ポルジンギス
(31-23-9-1-0-2 : -9)
ウィリー・コーリースタイン
(19-6-3-0-1-0 : -3)
ジェイレン・ブランソン
(27-13-2-2-1-0 : -3)
●ルカ・ドンチッチ
(34-15-7-9-0-0 : -10)
○ジェームズ・ジョンソン
(27-15-6-2-0-1 : -20)
○トレイ・バーク
(26-17-0-3-2-0 : -16)
○ウェス・アワンドゥ
(16-0-2-1-1-0 : -8)
○ジョシュ・グリーン
(19-4-3-2-0-0 : -16)
○ティレル・テリー
(3-0-1-0-0-0 : -4)
○ボバン・マリヤノビッチ
(3-0-0-0-0-0 : -4)
○タイラー・ベイ
(2-0-0-0-0-0 : -5)
○ネイト・ヒントン
(2-0-0-0-1-1 : -5)

ラプターズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●OG・アヌノビー
(32-13-11-0-2-1 : +11)
●パスカル・シアカム
(33-19-3-5-0-0 : +13)
●アーロン・ベインズ
(11-0-1-0-0-0 : 0)
●フレッド・バンブリート
(33-6-4-6-4-0 : +18)
●カイル・ラウリー
(35-23-9-7-0-1 : +15)
○クリス・ブーシェー
(27-21-10-2-1-3 : +19)
○ノーマン・パウエル
(22-17-2-2-1-0 : +15)
○スタンリー・ジョンソン
(21-6-3-0-0-1 : -3)
○テレンス・デイビス
(11-6-1-0-0-0 : +2)
○ポール・ワトソン
(2-3-2-0-0-0 : +5)
○マラカイ・フリン
(2-0-0-1-0-0 : +5)
○渡邊 雄太
(2-0-0-0-0-0 : +5)
○マット・トーマス
(2-2-0-0-0-0 : +5)
○ディアンドレ・ベンブリー
(2-0-0-0-1-0 : +5)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180TOR.html

ピストンズvsヒート

ピストンズ(DET) : 107(3-10)
vs
ヒート(MIA) : 113(5-7)

ヒート勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
DET36251927107
MIA24313325113
ピストンズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●ジェレミー・グラント
(33-27-4-6-0-1 : -2)
●ブレイク・グリフィン
(35-5-5-1-0-0 : +9)
●メイソン・プラムリー
(35-15-7-4-2-0 : +8)
ウェイン・エリントン
(27-24-2-2-0-0 : +19)
デロン・ライト
(21-2-3-2-2-0 : -2)
○デリック・ローズ
(26-21-3-4-2-0 : -6)
○ジョシュ・ジャクソン
(20-12-0-0-0-1 : -27)
○アイザイア・スチュワート
(12-0-2-1-0-1 : -14)
○セクー・ドゥンブヤ
(10-1-1-0-0-0 : -12)
○サディーク・ベイ
(3-0-1-0-0-0 : -6)
○スビ・ミハイリュク
(13-0-4-4-2-0 : -6)

ヒート スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
KZ・オクパラ
(3-0-0-0-0-0 : -12)
●ケリー・オリニク
(24-9-3-3-0-2 : -4)
●バム・アデバヨ
(35-28-11-5-2-1 : +5)
●ダンカン・ロビンソン
(36-18-3-3-0-0 : +8)
ゴラン・ドラギッチ
(33-22-3-3-0-1 : -7)
○モーリス・ハークレス
(29-3-2-3-2-1 : +11)
○ケンドリック・ナン
(34-18-5-3-2-1 : +17)
○アンドレ・イグダーラ
(20-4-3-2-2-0 : +4)
○プレシャス・アチウワ
(12-8-5-0-0-0 : -1)
ゲイブ・ヴィンセント
(9-3-1-1-0-0 : +9)

ロケッツvsブルズ

ロケッツ(HOU) : 120(4-8)
vs
ブルズ(CHI) : 125(6-8)

ブルズ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
HOU16363434120
CHI28362932125
ロケッツ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
デイビット・ヌワバ
(21-7-2-1-4-0 : +1)
●P.J.・タッカー
(33-2-3-3-0-0 : +7)
●クリスチャン・ウッド
(30-30-9-1-1-0 : +15)
エリック・ゴードン
(33-21-2-4-0-0 : +6)
●ビクター・オラディポ
(32-32-5-9-2-0 : +3)
○ジャイショーン・テイト
(30-11-6-0-0-1 : -12)
○ベン・マクレモア
(28-5-3-1-0-0 : -16)
○メイソン・ジョーンズ
(14-10-0-2-1-0 : -12)
○デマーカス・カズンズ
(15-2-6-4-0-0 : -17)

ブルズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
ギャレット・テンプル
(32-13-2-2-1-0 : -1)
●ラウリ・マルカネン
(33-18-7-0-2-0 : -6)
●ウェンデル・カーターJr.
(20-10-8-1-1-0 : -4)
●ザック・ラビーン
(36-33-4-7-2-1 : -3)
●コービー・ホワイト
(31-10-4-4-2-0 : +2)
○ダニエル・ギャフォード
(16-7-3-1-1-2 : +5)
○ライアン・アーチディアコノ
(16-9-2-2-0-0 : +10)
○サディアス・ヤング
(25-12-9-3-1-0 : +15)
○デンゼル・バレンタイン
(24-13-8-3-0-0 : -14)
○アダム・モコカ
(2-0-0-0-0-0 : -7)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180CHI.html

ウォリアーズvsレイカーズ

ウォリアーズ(GSW) : 115(7-6)
vs
レイカーズ(LAL) : 113(11-4)

レイカーズ勝利!

ハイライト:

1Q2Q3Q4Q
GSW22263334115
LAL34302821113

ウォリアーズWin!4Qの残り2分半までずっとレイカーズがリードしていて、最大19点差がありましたが、ウォリアーズが最後の最後で14-2のランをかまし逆転でそのまま勝利!すごく劇的な勝利でした!
この14-2の内訳は、なんとカリーが8得点2アシスト。3QまでカリーはFG 6/17の35%!ただ大事なところで決めました。最後の3Pは遠い位置からの3P!全然入っていないのに、ここぞというところは決める。さすがスーパースターです。
ウォリアーズいいなと思うのは、カリーが26得点でしかも不調、という中でしっかり周りがなんとかしようとし、カリーもそこに預けること。ウーブレの23得点やパスカルの19得点、ウィギンスのディフェンスや確率の高いシュートに助けられましたね。序盤は特に厳しい展開が予想されましたが、それでも諦めなかったウォリアーズ。このメンバーでも勝率が50%越えなのは、そんなところから来ているんでしょうね!
ちなみに、どうやら今日の逆転はレブロンにとって初めてのことだった様子!にしても、今日勝てたことはもちろんすごいけど、レブロン283連勝だったってこと!?それものすごくない!?

ちなみにこの場面。最高です。

一方のレイカーズはこれだけの状況で逆転負け。確かに、ちょっとディフェンス甘すぎない!?みたいなところも、ちょこちょこ見えましたが。試合を通してレブロンとADのシュートが不調。2人ともFG 37% ADはリバウンド17、さらにアシスト7とその分活躍。さらに、今回きつかったなというところはKCPの不調もあるかなと。今まで大事なところでシュートを決めて流れを切ってくれたKCP。アテンプトも少なかった状況。きつかったですね。
ただ、どうしても不甲斐ない戦いに見えてしまう今日の展開。そりゃこんな意見もあるよね。調子がいいとはいえまだ15試合。さらに体力のことを考えると、休息が一番足りないレイカーズがこれからさらにしんどいはず。一つでも勝ち星を今のうちに増やして、プレイオフに向けて温存していきたいですね!

ウォリアーズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●アンドリュー・ウィギンズ
(31-18-3-1-1-0 : -8)
●ドレイモンド・グリーン
(30-7-8-0-1-0 : -8)
●ジェームズ・ワイズマン
(12-4-3-0-1-1 : -19)
●ケリー・ウーブレJr.
(37-23-4-0-2-2 : +5)
●ステフィン・カリー
(35-26-1-7-1-0 : -3)
○ケボン・ルーニー
(19-7-6-1-0-0 : +12)
○ケント・ベイズモア
(12-4-1-2-0-0 : +2)
○デイミオン・リー
(18-3-1-2-1-0 : +10)
○ジョーダン・プール
(5-0-0-1-0-0 : +10)
○エリック・パスカル
(19-19-4-3-1-0 : +1)
○ブラッド・ワナメイカー
(16-4-1-5-0-0 : +8)

レイカーズ スタッツ

(MIN-PTS-RBD-AST-STL-BLK : +/-)
●レブロン・ジェームズ
(37-19-5-5-1-0 : -9)
●アンソニー・デイビス
(37-17-17-7-2-3 : +12)
●マルク・ガソル
(16-5-1-1-1-0 : +4)
●ケンテイピアス・コールドウェルポープ
(22-4-3-2-0-0 : -2)
●デニス・シュルーダー
(33-25-5-3-2-0 : +7)
カイル・クーズマ
(24-15-10-0-0-0 : -13)
○アレックス・カルーソ
(19-7-1-4-0-0 : +7)
○モントレズ・ハレル
(28-17-8-1-0-2 : +2)
○マーキーフ・モリス
(5-1-0-0-0-0 : -12)
○ウェスリー・マシューズ

(14-3-0-0-0-0 : -6)

さらに詳しいスタッツ
https://www.basketball-reference.com/boxscores/202101180LAL.html

本日終了時の順位

<イースト>
01. セルティックス(8-4)
02. シクサーズ(9-5)
02. バックス(9-5)
04. ペイサーズ(8-5)
05. ネッツ(9-6)
06. ニックス(7-8)
07. キャバリアーズ(6-7)
07. ホークス(6-7)
09. ブルズ(6-8)
09. ホーネッツ(6-8)
09. マジック(6-8)
12. ヒート(5-7)
13. ラプターズ(5-8)
14. ウィザーズ(3-8)
15. ピストンズ(3-10)

<ウエスト>
01. レイカーズ(11-4)
02. クリッパーズ(10-4)
03. ジャズ(9-4)
04. サンズ(7-5)
05. ブレイザーズ(8-6)
05. スパーズ(8-6)
07. ウォリアーズ(7-6)
07. グリズリーズ(7-6)
09. サンダー(6-6)
10. ナゲッツ(6-7)
10. マーベリックス(6-7)
12. ペリカンズ(5-7)
13. キングス(5-9)
14. ロケッツ(4-8)
15. ウルブズ(3-9)


本日のTOP10

明日の対戦カードはこちら!!!

●サンダーvsナゲッツ
●ペリカンズvsジャズ


ぽんど

昨日の試合結果はこちらにまとめてます!

【NBAまとめ】2021年1月18日 〜ドンチッチがジョーダンを超えた!ものすごい記録でた!

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